文庫は勝った本という流れ ラマチャンドラン言うて本文ここまででここから先は脚注と参考文献ですからね……その代わり本文二段組です。書籍鑑定団面白すぎたんだけど青土社のニッチなやつとみすずは本当値段高くてエグくて振り返りたくない、おまけに全部積んでる。文芸は分厚くても装丁が普通?普通の範疇のやつならかなり安い。海外翻訳と美術系は震えて泣く。美術系でも研究書は高いけどカタログっぽい図版なら安い。これ一生喋り倒せるからやばい。