質問箱です。
ありがとうございます。
ポロックで間違いございません。
There Were Seven in EightはMoMAにあるよ。
https://www.moma.org/collection/works/79690選抜理由はタイトルが好きなことと他の絵だとわたしの語彙ではテキストに変換できなかったからです。一応どっかの成金が天祥院に当てつけのように作品コメントを依頼しているという設定があるのでめんどくさそうなやつを選びました。
絵画は寓意やら物語やらを説くのも良いですがとにかく好きに鑑賞すれば良いと思っています。
天祥院から朱桜への態度は序盤でそこそこ死体蹴りしたので「(ゲーム本編での扱いを考慮して)もういじめなくていいかな」という気持ちがあったり渉が天祥院に「おまえは花の水やりが下手くそ」と言ったんだと思うのであんな感じになりました。何もしなくても朱桜はあのまま落ち込んで自滅すると思います。
誰か朱桜を……抱きしめてやってくれよ……どうしてもう一月なのに……誰も抱きしめてくれないんだよ…………
死ぬほど具合が悪いという感覚の共感は天祥院が一番してくれるんだろうなという思いもあります。
わたし個人はギャンビットのことを主題が二回変わっている司が主人公ではない話だと思っているので今でも物凄く不完全燃焼です。例えば朱桜を推しているか月永を推しているかで評価が真逆になるのがこのイベストの悪いところだと考えます。
クライベとして設定されていることがとにかく悔しいです。
お読みいただきありがとうございました。楽しんでいただければ嬉しいです。
番組では朱桜司くんが幸せになることを心から願っています。守りたいあの舌ぺろ笑顔……
ありがとうございました〜!